わたしのしかばねをこえてゆけ
Over My Dead Body

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日本の残酷殺人事件・凶悪犯罪 ◆書きかけ

■ 阿部定事件  1936年 東京都荒川区尾久
被害者:石田吉蔵(42)
加害者:阿部定(32)

ニンフォマニア(淫乱症)である阿部定が石田吉蔵との不倫関係の末に絞殺した上、石田の性器(陰のうごと)を切り取って持ち去った。石田の死体が横たわる布団には血文字で「定吉二人キリ」、石田の腿に「定吉二人」、腕には「定」と書かれていた。
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■ 津山三十人殺し事件  1938年 岡山県苫田郡西加茂村大字行重(現・津山市加茂町行重)の貝尾・坂本両部落
被害者:部落に住む5歳~86歳の人間33人(死亡30人、重傷1人、軽傷2人)
加害者:都井睦雄(22)

不治の病(結核)にかかった都井睦雄が日頃より恨みを抱いていた女性(肉体関係にあったのに他へ嫁いだため)及び部落の人間30人を次々と惨殺した末に自殺。
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■ 臨月若妻殺人事件(妊婦切り裂き殺人事件)  1988年 愛知県名古屋市中川区
被害者:守屋美津子(27)
加害者:-未解決-

出産予定日を過ぎた妊婦が自宅にて何者かに絞殺された上、お腹を切り裂かれ赤ん坊を取り出されていた(奇跡的に生存)。胎児が取り出された子宮には自宅電話機、ミッキーマウスのキーホルダーが入れられていた。
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■ 女子高生コンクリ詰め殺人事件  1989年 東京都足立区綾瀬
被害者:古田順子(17)
加害者:宮野裕史(みやのひろし18)、小倉譲(現在は神作譲かみさくじょう17)、湊 伸治(みなとしんじ16)、など他、関与したとされるのは100名以上

帰宅途中の女子高生を拉致し、度重なるレイプ・暴力・虐待・陵辱の末に殺害。ドラム缶にコンクリート詰めにして遺棄。順子さんは膣内にオロナミンCを2本入れられ、脳が溶け、性器と顔面が破壊された状態で発見された。
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■ 新潟少女監禁事件  2000年 新潟県柏崎市四谷
被害者:佐野房子(19)
加害者:佐藤宣行(37)

当時小学4年生だった女の子が佐藤宣之宅にて9年2ヶ月もの間監禁されていた。
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